創作アクセサリー・デザイナー・・・Atelier L'espoir
ヘルスケア・カウンセリングとオシャレなアクセサリー・デザインで贅沢な生活を支援します
素敵な空間
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先週 私用で三鷹に出かけることになり、予定時間の前に是非行ってみたかったshopに行くことにした。

ここは、以前 雑誌エクレの特集で 誂えに掲載されていたBon Magique先週 私用で三鷹に出かけることになり、予定時間の前に是非行ってみたかったshopに行くことにした。

ここは、以前 雑誌エクレの特集で 誂えに掲載されていたBon Magiqueさん

翡翠・珊瑚など天然石をふんだんに使用したアクセサリーを提供していた。

大胆で、洗練された色彩を配したデザインをこの目で見て刺激を受けたいと ずっと思っていた。

制作に打ち込み始め 走り続けていると見えなくなる。

途中で勢いをとめて小休止し、果たしてこのままでいいのかを考え

そこは浜田山の駅前にあるはずだった。

なのに探せない?

確かに ここにあるはずと持参した地図や住所を何度も確かめているうちに

素敵なshopに遭遇 以前渋谷にあったNecklace-necklace

隈なく見てからそこを出た

なぜここに?って思い外にでるとなんと隣に

奥まってこんもりした木々の中に異国のようなshopが見えた。

よくよく見ると看板もあるではないか

何度もその前を通った気もした。

shopの中に足を踏み入れるとなんとそこには描いていたような素敵な作品が陳列されていた。

海外より取り寄せてきたという天然石なかにははじめてみた石もあり、とても刺激的だった。

一階がshopで2階が工房と言われていた。やはりそこも渋谷に以前shopがあったらしい。が都会の喧騒とは異なった場としてこちらに移転されたらしい。2店舗 実は同じ会社であったことも知った。

素敵なshopに出会えて一気にボルテージが上がる。

創りたい=イメージが浮かんでいた。

そうして、気がかりなパーツを買いに Uターンすると、 店員さんが優しく “お帰りなさい” と

なんだかマジックにかかったような気分だった。


【2008/06/26 12:03】 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |
紫陽花の頃
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梅雨の合間 紫陽花がたわわに見事に花を咲かせていた。

その威風堂々とした趣きにしばし見とれていた。

7/18〜23まで展示開催する ギャラリー無門

いよいよ、というか漸くここまで辿りついた。

といった思いと、ここから はじまりという新たな身の引き締まる気持ちになった。


【2008/06/15 13:21】 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |
先週のお稽古
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先週、自宅教室に来られたNさん

今週 一足早い夏休みをご主人と南の島に行く予定。

その時に身に着けたいのでとペンダントトップを創られた。

パリで仕入れてきたパーツを使い、可憐な涼しげなトップ

色があまり重ならないように、さわやかな感じに仕立てあげる。

あまり軽いと風にいたずらされるから

程よい重さも…

仕立てる際のポイント

いい旅でありますように
【2008/06/09 11:18】 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |
準備
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教室の教材のパーツなどにとても凝ってしまう。

なぜなら、自分にとっては教材のひとつであっても生徒さんにとってはこの世ではじめてつくる作品

大切なアクセサリーのひとつになるもの

身につけたいものでなければ向上しない。

アトリエで提供する教材のほとんどがショップでの作品としても通用するものである。

梅雨に入り、仕入れた材料を仕分けしたり・レシピの作成を行ったり等々で準備を続けている。

ひとえに準備といっても、ただモノを揃えるというわけにはいかない。

パールを吟味し、できるだけ形が均一でなく、しかも光沢のあるパールを求めた。

が、まいったと思ったのはこの3連ロングネックレスに使用する6mmのパール

これが0.2mmのフリーメタリコのトレッチャーに通しずらい。(わかっていたことだが)

そこで再度パールの穴を広げたり、周囲を整えたりの作業を続けている。

総数200個

大きく開けすぎると中でのゆとりが生じてしまい、しまりがなく美しくない。

程よい大きさに仕上げるために、様々な道具を適宜交換していく、

細かな作業のため、指にはたこができ、時折、痙攣してしまう

思わぬことの連続

素敵な作品がこれで創ってもらえるなら嬉しいと思い、完成した時の顔を思い浮かべながら最後の 仕上げにかかる。


【2008/06/05 10:42】 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |
凄い 人・ひと・人
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教室等の仕入れがひと段落して今度は、キットの作成

この作業は、まるでお弁当屋さんのようだと思いつつ袋つめを行っていた。

うっとおしくなるような雨が続き、しかも寒い。

なんだ、なんだこの寒さはと思いつつ

昨日はピーカンの蒼空

前々から観たかった“日仏交流150周年記念 芸術年パリの100年展”へ

上野へ

とそこに20代くらいの若者の長蛇列が

なに? 井上雄彦氏のマンガ展

といってもぴんと来ない

ネットで検索しその方が、スラムダンクの作者とわかった。

そこにいた若者に聞いてみた、何がこうも若者を駆り立てるのか?

絵の1カットがまるで絵画のようで

惹き付けられる。と

パリの100年展… やっぱり ユトリロが好きだ
【2008/06/02 11:15】 未分類 | トラックバック(-) | コメント(0) |


Lespoir
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