
2月中旬より開始したカルチャーの3回目の課題はグラスコエレガンテ
ブローチとしてあるいはペンダントトップ、本来のめがね掛けとしての活用度が広い教材でした。
生徒さんのおひとりが、この日の教材を合わせようと渋いニットのセーターをお召しになってこられていました。
なんと、そのニットの地模様には薔薇が描かれていてまさに誂えたような雰囲気でした。
教材を、身に着けて自分の装いにプラスしようとするその心意気は大変嬉しいことです。
どのような装いに合わせるか、どのような場面に身に着けるか、TPOも話したり、賑やかにレッスンが進みました